今朝は5時頃から瞑想の準備を始めて、いつも通り両鼻を通してから、ユニティ・ブレスをしているとなぜかソワソワ・・・誰かに呼ばれてる?
急にコードネームなんか言ってるし、これは宇宙船かな?
様子を見ながらハートに意識を集中していくと、ハイハートチャクラを中心に三つの炎が立った。ライトチャンバーの🔥を見るのも久しぶり。
・・・またコードネームを伝えている。 けれども宇宙船は来ていない・・・
すると突然「中空の神殿」が見えてきた!!
宮崎アニメのラピュタのように天と地の間に浮かんでいる、神秘的な神殿、です。
最後に行ったのは2021年4月でした。「中空の神殿」に行って来ました」
ああ、ここに呼ばれていた、と思った瞬間白いボルテックスの中に入っていたようです。
気がつくと白く輝く道を歩いていて、、、指定された9番のドアを目指していたのです。
アーチ型のシンプルだけれど美しい模様が施された9の扉に入るとパタパタと鳥の羽音がして上空から白い鳩が降りてきた。
「ハートの聖なる空間」の波動に似ていると感じた。
そこに待っていたのは、重力感のない背の高い存在でした。白い光に包まれて、ベールがかすかに揺れていました。
あ、ハイヤーセルフだ!! 私をここに招んだのはハイヤーセルフだったのです〜〜
覚えている言葉はほんのわずかです。
「あなたは羽化が始まっています。真我体への羽化が始まっていますが、案ずることはない。
すべて準備が整っているので安全に完全に変容していけます。
あなたを導いたマスターがそうであったようにあなたも続いて行くのです」
イメージ画像です〜
実は神殿から出るとお顔も思い出せない。宇宙人だったような気がしていますが・・・

中空の神殿は「宇宙図書館」ではないかと言われたことがあるのですが確証はありません。
念の為に「22を超えてゆけ」で、9の情報を調べることにしました。宇宙図書館はエリア別になっているのです。
<エリア#9・魂の閲覧所>は、個人情報が収納されている。
宇宙図書館は脳の形に似ているという。最近脳に興味を持っているので、読み進めていった。
「脳のモデルに当てはめれば側頭葉の溝の辺りが、エリア#6と#7で、廃墟となっている。
このエリアの地下ゾーンには伝説の龍が住んでいる。」
「伝説の龍とは、人間の脳のモデルに当てはめれば、三層の脳のうち第1層目にあるハチュウルイの脳のことを比喩的に表しているのかもしれない・・・・」
このくだりを読んでいた時、急に眠くなって一瞬ボーッとなった。
目を瞑ると、首の付け根あたりから青い炎が燃え上がっていた。ビロードのような美しい青い炎が頭頂を超えて燃え上がって一瞬で消えた。
・・・ブルルルと携帯の音で我に返って、見ると 11:11 が表示されていた。
「22を超えてゆけ」はもう何度も読んでいますが、読む度に、何かある、のです。
辻さんの本は謎のコードが散りばめられていて、読み手の刻限に発動する仕掛けがされているような気がしています。それは体験的に感じていることです。
特に「22を超えてゆけ」と「太陽の国へ=6と7の架け橋」は繰り返し衝動がくる、チャンスが来るのです。
今日は数字も印象に残った。朝の瞑想が終わった時は5:55 そして11:11
長くなりました、お読みいただきありがとうございます⭐️